ニュース&トピックス
- 2012/5/13
- 本プロジェクトが、5/14発売の「週刊ダイヤモンド特大号:<決定版>中高一貫校・高校ランキング」に掲載されます。
「見直される同窓の"絆" 名門校ならではの結束力」というテーマの一例として紹介されています。ぜひご覧ください。
- 2012/3/28
- 本プロジェクトにおける、Tシャツ総販売枚数は525枚、義捐金総額は、798,119円となりました。
みなさまのご賛同・ご協力に心より御礼申し上げます。
- 2012/3/20
- ただいま、Tシャツに在庫が少しあります!
お買い求めそびれた方、追加で買いたい方がいらっしゃいましたら、ご希望の「カラーとサイズ」をお書き添えの上、このページ右上の「お問い合せ」ボタンからメールで直接お問合せください。Tシャツの詳細はこちら
なお、在庫がなくなり次第終了とさせていただきますのでご了承ください。 (各カラー・サイズともに僅少ですのでお早めに!)
- 2012/2/1
- Tシャツ購入・寄付金のお申込み受付は終了いたしました。
ご賛同・ご協力いただいた皆さま、どうもありがとうございました。
- 2012/2/1
- サポーター一覧を更新しました。
- 2011/12/10
- Facebookの当プロジェクトのコミュニティページにご参加ください!
Tシャツを着用されている皆さまのお写真や、被災地の方々に向けた想いをメッセージとして投稿し、被災地の皆さまを少しでも元気づけ、長く寄り添うことができたら…と願っています。ぜひ、「いいね!」を押して、メッセージのご投稿にご協力ください。
「震災復興支援Tシャツプロジェクト」発足の主旨
日本の未来・日本の笑顔のために
東日本大震災から半年以上過ぎました。
その災害の鋭い爪痕は、まだまだ街を、人々の生活を、そして心をえぐったままです。多くの支援の手、愛情のこもった手が差し伸べられてきましたが、被災地には物心ともに、まだまだこの愛の手が必要です。
私たち1989年卒業生は、東日本大震災の直前、今年の2月に同窓会を行いました。
懐かしい顔、ほろ苦い青春の思い出、温かい言葉たちに出会い、今の自分があるのは高校時代に出会った仲間のおかげだということが再認識されました。
そして、懐かしい母校の風景とともに、この素晴らしい仲間たちと日本の笑顔を取り戻すために支援をしたいと思い立ちました。
そこで、市立千葉高校の旧校舎をデザインした震災復興支援Tシャツによる義捐金寄付を企画いたしました。
この大震災により、大津波により、愛すべき母校が友人が思い出が一瞬で失われてしまった方々も多いことでしょう。
そんな方々を勇気づけるためにも、愛すべき市立千葉高校の思い出とともに、このTシャツを着て、被災地に思いを馳せていただければと思います。
ご支援、ご理解、ご助力のほど、何卒よろしくお願いいたします。
震災復興支援Tシャツプロジェクト
代表 青木 信之







